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皆さんいかがお過ごしでしょうか。
大阪も本格的な梅雨入りとなり、外気温が30度越えの日が続いています。
昨年度の気象庁データでは、7月では30度越えが30日ありました。
今年も昨年同様、猛暑が続くと予想されていますので、こまめに水分補給を行い熱中症にはくれぐれも気をつけてください。
 
 
 
さて本日は、仕事のツール③についてご紹介致します。
ご紹介したいのは、弊社のお施主様が開発されたVR(バーチャルリアリティ、仮想現実)を使って内部空間を体感できる『QHOME』というアプリです。
 
 
間取り図、3D CGで再現された室内空間を見てもその広さを体感することは困難です。
このアプリを使えば、室内をVRで自分の足であるきまわることができ、iPhone・iPadで利用できます。
また、大きな特徴としてAR(拡張現実)モードで建設予定地(更地)では、窓を通した眺めをシュミレーションすることができます。
 
 
これまでも、3Dで作成した家のモデルを使って施工前の確認を頂いておりましたが、このアプリでお客様ご自身が自宅等で今の自宅との広さ・距離感を比較してみたり、よりリアルな空間として体感しやすくなっておりますので、安心して家造りを進めて頂けるツールです。 
 
詳しくは、昨年ご紹介しました弊社ホームページ内のNEWSでご確認ください。