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コンセプト

PERFORMANCE

住まいの性能コラム

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  • 人命・財産に対する責任
  • 住み手の健康に対する責任
  • 地域社会・地球環境に対する責任
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COLUMN No. 0008

インタビューゼロエネルギーハウス(ZEH)|堺市H様 平成25年度

ゼロ・エネルギーハウス(ZEH)を建てられた堺市のH様。 ご両親、ご夫婦、そして3人のお子様の計7人が暮らす二世帯住宅です。 ご主人は建材を扱うお仕事柄、以前よりフクダ・ロングライフデザインをご存知だったとのこと。数ある大阪の工務店の中から、フクダ・ロングライフデザインをお選びいただいた理由、そして光熱費のかさむ大家族でゼロ・エネルギーハウスを実現できた秘訣についてお聞きしました。

COLUMN No. 0007

インタビューゼロエネルギーハウス(ZEH)|藤井寺市F様 平成24年度

ご主人は北海道出身。寒い季節になると暖房をつけっぱなしにして家中を暖かく保つのが常識でした。しかし、より効率的で環境にやさしいCCF STYLEのことを知り、ゼロ・エネルギーハウスに関心をお持ちいただきました。以前にお姉様の家づくり相談に同席したのがフクダ・ロングライフデザインとの最初の出会いというF様。なかなか条件の合う土地に巡り会えず、3年越しの家づくりとなりました。

COLUMN No. 0006

都市生活におけるパッシブデザイン

電気やガスに頼らなくても、光や熱、風など、自然の中には様々なエネルギーがあります。それらの自然エネルギーを採り入れて住宅のエネルギーとして活用しようとする考え方が『パッシブデザイン』です。夏の暑い日に森の木陰で涼んだり、冬の寒い日に日光浴をしたりするように、家も自然の恩恵を受けて自ら温熱環境を作り出すことができるのです。

COLUMN No. 0005

心地よい温熱環境づくり

住宅の暑さや寒さを、気候のせいだとあきらめていませんか?適切な温熱性能を施された住宅は、屋内の気温をしっかりとコントロールして、夏は涼しく、冬は暖かい、快適な室内空間をつくる能力を持っています。それによって、エアコンなどによるエネルギーの使用を制御でき、住宅の省エネ性が高まるのです。

COLUMN No. 0004

省エネルギーで暮らすということ

国土交通省と経済産業省、環境省の3省は、2020年をめどにすべての新築建築物に対して改正省エネ基準を適合義務化、ゼロエネルギー住宅(ZEH)の標準化することを提唱しています。そんな中、住宅自体が「エネルギーを生み出す力」と、「エネルギーを使わない工夫」が求められています。そこで、私たちはフクダ・ロングライフデザインの家にふさわしい省エネ住宅について考えました。

COLUMN No. 0003

無垢・無添加素材の内装と徹底した空気質管理

フクダ・ロングライフデザインの家の大きな特徴のひとつとして「無垢・無添加素材」の使用が挙げられます。自然由来の材料は見た目に美しいだけでなく、科学的にも高い性能が実証されています。効率化が求められる建築現場においても、本当に大切な一手間は惜しまないことが、私たちの家づくりへのこだわりです。

COLUMN No. 0002

SE構法で一邸一邸に構造計算を実施

阪神大震災や東日本大震災などの大地震の経験を経て、私たちはこの地震大国日本で家をつくる者として、耐震性能に対する重大な責任を痛感させられました。そこで、フクダ・ロングライフデザインが選んだのは『耐震構法 SE構法』。全棟構造計算を実施することで、木造住宅でも鉄骨造建築物並みの耐震性を保証できます。

COLUMN No. 0001

長期優良住宅

長期優良住宅とは、国土交通省が定める「長期にわたり良好な状態で使用するための措置が講じられた優良な住宅」の認定基準です。耐震性、耐久性、省エネルギー性など、住宅の性能をしっかりと確保することで、住宅の価値を長期にわたって維持する、という考え方は、「ロングライフデザイン」という私たちの社名に込めた想いにも通じます。フクダ・ロングライフデザインの家は全て「長期優良住宅」の認定を取得しています。