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フクダロングライフデザインより
ニュースレターなるものを
2ヶ月に一度、ご送付させていただいております。

平たく言えば、弊社の近況
並びに暮らしについてのコラムなどなどをラフにご覧いただける瓦版のようなもの。

12月・1月号(年末年始特別号)は初の試みとして
設計チーム(田中・鳴瀬・古橋・篠原)のスペシャルアンケートを盛り込んだニュースレター
をお送りいたしました。


■設計4名への5つのQ
Q1 この一年を一言で表すと?
Q2 今年ついに捨てたもの ついに手に入れたものは?
Q3 2022年挑戦したいことは?
Q4 設計しているうえで一番大切にしていることは?
Q5  これからお家づくりをする方へメッセージ!

面白い試みでしたので
今回はワタクシの独断と偏見にて
詰問ごとにランダムに少々掘り下をいたしました。
ニュースレターをご覧にいただた皆さまにも、ランダムではあれども
「設計チームの人となりがこのブログで更に垣間見えて楽しめた!」
で、あれば幸い。

お声は様々かと存じますが
以下、よろしければスペシャルアンケートの増刊号をお楽しみくださいませ。


Q1】この一年を一言で表すと?
  A. 篠原:楽しくてあっという間に過ぎた1年

  篠原は2021年の夏まで(1年以上)設計として更なる成長を遂げるため現場に出向し、
  設計ではなく、もはや大工なのでは?!な仕上がりになって帰ってまいりました 笑
  現場で図面が実際に形になっていく様を体感できたことは設計として大変大きな経験で
  あり、まさにあっという間であった申しておりました。

  記念すべき、篠原の現場出向初ブログ&満了後のブログ↓ 

  ■篠原のブログ
   https://www.fukuda-lld.jp/blog/?p=21440
   https://www.fukuda-lld.jp/blog/?p=26429

 


Q2】今年ついに捨てたもの ついに手に入れたものは?
  A. 篠原:(捨てたもの)スリムな体型

   引き続き篠原のアンサー。
   過去、マックスの体脂肪率は驚異の7%‼︎(最早アスリート・・)
   に戻すという野望は今年ついに捨てたらしいです 笑
 

  A. 古橋:(手に入れたもの)家族

   古橋は2021年6月めでたく入籍‼︎ 
   A.1では 『どこもかしこもリモート』と回答しておりましたが、実際、奥さまのご両親にお会い
   出来たのは、年末の少し前、コロナが一時期落ちついていた頃らしいです。。
   今の世を象徴するエピソードですねぇ。

   控えめな古橋はブログの締めくくりにやんわりと入籍報告をしておりました。

   ■古橋のブログ
    https://www.fukuda-lld.jp/blog/?p=26556

  A. 田中:(手に入れたもの)子ども

   田中も2021年に待望の第一子がっ‼︎ 

   弊社、(コロナ禍ながらも)めでたい事だらけの大変ハッピーな1年でございました。
   田中の年末のブログにて田中家の天使がほんの少しゲスト出演を果たしておりますよ。
   
   ■田中のブログ
    https://www.fukuda-lld.jp/blog/?p=28237


Q3 2022年挑戦したいことは?
  A. 鳴瀬:旅行 

   鳴瀬は海外旅行がしたいそうで、狙うは南米!
   コレまでは日本より西、アジア圏やエジプト、ヨーロッパなどなど10~15カ国を巡って来たのだそう。
   コロナが落ち着いたら是非とも東を攻めてみたいと熱く語っておりました。

   鳴瀬の自己紹介ページでも旅行というワードが出て参ります。
   長らく近畿圏から出ていないワタクシからは出ないエピソード 笑
   
   ■スタッフ紹介(鳴瀬をクリック)
    https://www.fukuda-lld.jp/staffs/

  A. 古橋:タキビスト

   キャンプに目覚め始めたが、このコロナ禍、、なかなか回を重ねられないが焚き火台を手に入れたら
   焚き火ストになりたいとのこと。
   古橋のゆったりとした雰囲気とパチパチと不規則な音を立てながら柔らかに燃える焚き火。。
   大変しっくりときます。


Q4 設計しているうえで一番大切にしていることは?

  A. 田中:万人に永く愛される建物
  A. 鳴瀬:日常の快適さと非日常な心地よさの両立

Q5  これからお家づくりをする方へメッセージ!

  A. 古橋:お住まいはもちろんのこと、その家づくり期間も含めて大切な思い出として頂けるよう
       励んで参ります。

  A. 篠原:後悔がないよう全力で一緒に頑張りましょう! 

上記Q4・Q5に関しましては、設計4人全てが、そのまま受け取って欲しいと申しておりました。
繋げて読むと不思議と、まるで一人の言葉のように聞こえるほどの一体感も感じますが、
設計4人それぞれの個性も感じる回答でございました。


マゴタセレクトでお送りしました増刊号は以上となります。
皆さまお楽しみいただけましたでしょうか?

設計チームともども
2022年のフクダ・ロングライフデザインをどうぞよろしくお願い申し上げます!